世聯翻譯公司完成生物化學類日語翻譯
時間:2020-10-28 08:41 來源:未知 作者:dongli 點擊:次
世聯翻譯公司完成生物化學類日語翻譯
【発明の詳細な説明】【技術分野】 【0001】 本発明は、エラスチン由來の水溶性エラスチンペプチドを製造する方法に関するものである。 【背景技術】 【0002】 従來より、マグロ等の動脈球を酵素処理してペプチドを製造することが行われている。例えば、特許文獻1には、エラスチンを含有する肉を細斷してアルカリ分解したのち、濾過により不溶物を回収し、この不溶物にサーモリシンとパパインを添加してエラスチンを分解することが記載されている。特許文獻2には、魚類の動脈球を原料として、血液、脂質、可溶性タンパク質およびコラーゲンを除去後、可溶化処理を行うことにより、エラスチン高含有可溶性ペプチドを得ることが記載されている。特許文獻3には、洗浄後の魚類の動脈球の細片を、そのまま、蛋白質分解酵素により可溶化処理することが記載されている。 【先行技術文獻】 【特許文獻】 【0003】 【特許文獻1】特開2010-239919號公報 【特許文獻2】特開2007-151453號公報 【特許文獻3】特開2010-241708號公報 【発明の概要】 【発明が解決しようとする課題】 【0004】 しかし、上記のいずれの方法においても、酵素処理の前の洗浄工程で水酸化ナトリウム水溶液などのアルカリ性水溶液を用いているために、洗浄工程に危険を伴うものであった。また、最終製品を得るまでにアルカリを除去するための洗浄工程や中和工程が必要となり、工程が複雑化するという問題があった。さらに、洗浄不足や中和不足により最終製品にアルカリ性物質が殘留する可能性もあり、安全性が低いという問題があった。 【0005】 本発明は上記の點に鑑みてなされたものであり、簡素な工程で安全性の高い水溶性エラスチンペプチドの製造方法を提供することを目的とするものである。 【課題を解決するための手段】 【0006】 本発明に係る水溶性エラスチンペプチドの製造方法は、エラスチン含有物をアルカリ性プロテアーゼを用いて夾雑物を除去、洗浄した後、さらにアルカリ性プロテアーゼを用いて前記エラスチン含有物中のエラスチンを水溶性エラスチンペプチドに分解することを特徴とするものである。 【0007】 前記エラスチン含有物は魚類の動脈球であることが好ましい。 【発明の効果】 【0008】 エラスチン含有物をアルカリ性プロテアーゼを用いて洗浄することにより、アルカリ性水溶液や有機溶媒を使用せずに洗浄することができ、安全性を高めることができるものである。また、アルカリ性水溶液や有機溶剤を使用しないために、これらを中和、或いは除去するための洗浄が不要となって簡素な工程にすることができるものである。 世聯翻譯-讓世界自由溝通!專業的全球語言翻譯供應商,上海翻譯公司專業品牌。絲路沿線56種語言一站式翻譯與技術解決方案,專業英語翻譯、日語翻譯等文檔翻譯、同傳口譯、視頻翻譯、出國外派服務,加速您的全球交付。 世聯翻譯公司在北京、上海、深圳等國際交往城市設有翻譯基地,業務覆蓋全國城市。每天有近百萬字節的信息和貿易通過世聯走向全球!積累了大量政商用戶數據,翻譯人才庫數據,多語種語料庫大數據。世聯品牌和服務品質已得到政務防務和國際組織、跨國公司和大中型企業等近萬用戶的認可。 |




